9月のターゲット Target of September

もうすぐ9月ですね!
スポーツの秋の始まりです。

運動会の練習も始まる生徒さんもいるかと思います。
練習の内容を英語で表現できるようがんばりましょう!

スポーツの名前 Sports
tennis,baseball,soccer etc.

動きを表す動詞 Action verbs
throw,catch,bounce etc.

スポーツ用具
a ball/balls, a bat/bats, a shoe/shoes etc.

体のパーツ Body parts
a nose, a cheek/cheeks, an eye/eyes, etc.

フレーズ Phreases
●Let’s ~. (~をしよう。)
ex) Let’s play soccer. (サッカーをしましょう。)

●Can you ~? (~を出来る?)
ex) Can you catch a ball? Yes, I can. / No, I can’t.
(ボールを取れる? 出来るよ。/出来ないよ。)

● I can~. (~が出来るよ。)
ex) I can throw a ball.(ボール、投げられるよ。)

● He/She 3単元s
ex) He plays soccer.
(彼はサッカーをします。)

2014年8月第4週(8月18日8月22日)

地球人チャンツは歌えるようになりましたか?
hintの欄から単語を選んで——にかきましょう!

I’m ——————-. You’re—————–.

He’s——————-. She’s——————.

We’re living on the earth!

I’m ——————–. You’re—————–.

He’s——————–. She’s——————.

We’re singing on the earth!

hint: sing / singing / live / living
使わないものもあります。

2014年7月第5週の宿題 (7月28日~8月1日)

チャンツは覚えられましたか?

日本語に合うように英文を作ってみましょう!

————–‘s my bag?
私のかばんはどこ?

——— the desk.
机の下だよ。

—————‘s my pencil?
私のえんぴつはどこ?

— the chair.
机の上だよ。

ヒント:  where / on / under / where

2014年 7月第4週の宿題(7月21日~25日)Animal Talk (1)

 
例にならって書いてみましょう!

Where do you want to go?
(どこに行きたいですか?)

I want to go to the sea!
(私は海に行きたいです)

●——– do you want to go?
(どこに行きたいですか?)

●—- ——– —— —— —— the sea!
(私は海に行きたいです)

2014年 7月第3週の宿題(7月14日~18日)

ビデオを見て,どの動物がどこに住んでいるのか書いてみましょう。

例: Where do bears live?
 They live in the mountain.

(1) Where do snakes live?

(2) Where do lions live?

(3) Where do fishes live?

the sea(海)

the mountains(山)

the field(野原)

the grassland(草原)

a pond(池)

the forests(森)

2014年 7月第2週の宿題(7月7日~11日)

ジョシュア先生のビデオを見て、英語で言われたとおりの色をぬることができましたか?みなさんが、どこまで聞きとれて、ぬりえができたか見るのがとても楽しみです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今週の宿題

もうすぐ夏休みですね。自然がいっぱいある場所で夏休みに行きたい場所を英語で言えるように考えてきて下さい。

the sea(海)

a  mountain(山)

a river(川)

the field(野原)

a pond(池)

forest(森)

例文

Where do you want to go ?(どこに行きたいですか?)

I want to go to the sea.(海に行きたい)

暗記の助け

ハルカ先生がアメリカに立たれて、はや一週間が過ぎました。

It is (has been) a week since Haruka left Hiroshima for the US.

淋しがってばかりいてはいけません。今日は暗記についてです。

暗記は「自己責任」ということで、ふつう単語の暗記まで塾ではお世話をしません。ただし単語テストはするかもしれませんが・・。

しかし、一部の生徒さんには単語暗記のサポートをした方がはるかに「のび」が良い場合があったり、サポートが必須の生徒さんもいます。

暗記の仕方は様々あります。私は、巷(ちまた)に氾濫(はんらん)しているカタカナの言葉をよく使います。ゲームの名前やポケモンの名前まで・・。

英語は結局、単語の暗記とどう付き合っていくかです。